Drum Maniac borcaro’s diary
Drum Maniac borcaro’s diary
David SanbornとSadeのニューアルバムがリリースされていたので買ってきました。
久し振りにタワーレコードに買いに行きました。
タワレコのポイントカードもすっかり有効期限が切れちゃってましたし、、久し振りだったんだな。。
お店に買いに行くと良からぬものを発見してしまいついつい散財してしまうから、危険なんですよね(笑)
だから必要なものをAmazonやタワレコでネット注文が良いんですけれど、、、懐に余裕があればね、定期的にパトロール?しに行くのが楽しいところなんですよね、CDショップは。
きっと女性がデパートやショップに見に行き楽しむのと同じ感じだと思う。。
さて、まずはDavid SanbornのOnly Everythingから聴いてますが、このアルバムは故Ray Charlesに捧げられた作品となってます。
メンバーにはJoey DeFrancesco (organ)にSteve Gadd (drums)が中心となっていてJoss Stone (vocal)とJames Taylor (vocal)がゲストで1曲づつ歌っています。Joss、、良いですね、、Jamesも勿論良いです。
基本的にDavidのサックスとJoeyのオルガンが主なのでGaddはバッキングに徹している感じ。でも、僕はGaddのこういうプレイが結構好きです。ベースレスだったりするですからアンサンブルを考えた場合、、やはり方向性としては決ってきますね、、。ハイテクなプレイを望んで聴いたら肩透かしくらいますが、聴きどころはいくつもあると思います。
とまぁ、聴き始めたばかりなので、、また発見があったら書きましょうかね? 今日は後でSadeも聴いてみよう。
内緒の話ではありますが、、Sadeってバンドの名前だったのですね、、昨日まで知らなかった、、確かにSadeは彼女の名前の中の一部なんだけれど、、バンド名なんだそうですよ!!(知らなかったのは僕だけ火もですが)
2010/03/03